2009-06

契約しちゃった。

新しいカテゴリを作った。
「GSX-R1000」

とうとう、契約してしまった。

前から、欲しかったのだけど、中々踏ん切りがつかないこと早2年以上。
もちろん、金銭的な問題とかもあったけど・・・

当然、新車を買うような貯金は無いので、中古だけど、それでも、自分にとっては、かなりの額だと思ったり・・・
散々悩んで、会社でネットで情報集めしたり(仕事は?
結局、実車を見ることなく、契約してきたわけです。

何書いていいかわかんね。

トランスフォーマー:リベンジ

公式サイト
ストーリー
「マイケル・ベイ×スティーブン・スピルバーグが放つ<驚異の映像革命>、待望の第2弾!!
更に凶悪なトランスフォーマーたちが、<新たな侵略>と<リベンジ>を果たす為に、地球へやって来る!!
2009年、世界は再びトランスフォームされる!!


ロボット大好き!
CG大好き!
って人は、行っとけ。

別に、特に感動したとか、すごく感心した設定が〜って訳じゃないけど、そういうのは抜きにして、個人的に好き。

ほんとに、日本の映画も、中途半端なラブストーリーとか、役者だけで売るとか、「〜〜感動のラストシーン」みたいな謳い文句だけでしか売れない映画なんか作ら無けりゃいいのに。
って思う。

真夏のオリオン

公式サイト
ストーリー
「現代――倉本いずみはアメリカからの手紙を携え、かつて日本海軍で潜水艦艦長を務めた祖父を知るただひとりの存命者・鈴木を訪ねる。手紙に同封されていた、古びた手書きの楽譜が、なぜ戦争相手のアメリカ海軍駆逐艦の艦長に渡ったのか……。
第二次世界大戦末期。日本海軍は、最後の防衛ラインとしてイ−77をはじめとする潜水艦を配備していた。艦長・倉本孝行は、親友であるイ−81の艦長・有沢義彦の妹・志津子から渡された手書きの『真夏のオリオン』の楽譜を手に、米海軍駆逐艦を迎え撃っていた。イ−81が突破され、激戦の果てに劣勢に立たされたイ−77は、知力と体力の限りをつくした最後の戦いに臨もうとしていた……。


イマイチだった。
悪くは無いんだけどねぇ・・・。

なんか、艦長の役柄が、戦争映画に合ってなかった。

なんか、艦長役の玉木宏が戦争経験者のおじいさんのところに行って、話しを聞きに行った〜みたいなドキュメンタリーチックな番組も、少し前にやってたような気が。
チラッとだけ見た記憶もありつつ。
ただ、戦争の悲惨さを伝えるとか、そういった類ではなくて、どうしても、経験者の良心を利用した、ただの映画の宣伝にしか見えなかった。

そこまでしてみる映画じゃないな。

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プロフィール

Author:ひーた
あっという間に、社会人4年目に・・・
人事異動があって、会社側には不満を抱きつつも、今の不況では、転職活動をおおっぴらに開始も出来ず、日々悶々としながら、すごしてます。

GSX-R1000買っちゃった。
ほら、あれだよあれ。
自分へのご褒美ってやつ?(スイーツっぽく)

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