契約しちゃった。
新しいカテゴリを作った。
「GSX-R1000」
とうとう、契約してしまった。
前から、欲しかったのだけど、中々踏ん切りがつかないこと早2年以上。
もちろん、金銭的な問題とかもあったけど・・・
当然、新車を買うような貯金は無いので、中古だけど、それでも、自分にとっては、かなりの額だと思ったり・・・
散々悩んで、会社でネットで情報集めしたり(仕事は?
結局、実車を見ることなく、契約してきたわけです。
何書いていいかわかんね。
「GSX-R1000」
とうとう、契約してしまった。
前から、欲しかったのだけど、中々踏ん切りがつかないこと早2年以上。
もちろん、金銭的な問題とかもあったけど・・・
当然、新車を買うような貯金は無いので、中古だけど、それでも、自分にとっては、かなりの額だと思ったり・・・
散々悩んで、会社でネットで情報集めしたり(仕事は?
結局、実車を見ることなく、契約してきたわけです。
何書いていいかわかんね。
トランスフォーマー:リベンジ
公式サイト
ストーリー
「マイケル・ベイ×スティーブン・スピルバーグが放つ<驚異の映像革命>、待望の第2弾!!
更に凶悪なトランスフォーマーたちが、<新たな侵略>と<リベンジ>を果たす為に、地球へやって来る!!
2009年、世界は再びトランスフォームされる!!
」
ロボット大好き!
CG大好き!
って人は、行っとけ。
別に、特に感動したとか、すごく感心した設定が〜って訳じゃないけど、そういうのは抜きにして、個人的に好き。
ほんとに、日本の映画も、中途半端なラブストーリーとか、役者だけで売るとか、「〜〜感動のラストシーン」みたいな謳い文句だけでしか売れない映画なんか作ら無けりゃいいのに。
って思う。
ストーリー
「マイケル・ベイ×スティーブン・スピルバーグが放つ<驚異の映像革命>、待望の第2弾!!
更に凶悪なトランスフォーマーたちが、<新たな侵略>と<リベンジ>を果たす為に、地球へやって来る!!
2009年、世界は再びトランスフォームされる!!
」
ロボット大好き!
CG大好き!
って人は、行っとけ。
別に、特に感動したとか、すごく感心した設定が〜って訳じゃないけど、そういうのは抜きにして、個人的に好き。
ほんとに、日本の映画も、中途半端なラブストーリーとか、役者だけで売るとか、「〜〜感動のラストシーン」みたいな謳い文句だけでしか売れない映画なんか作ら無けりゃいいのに。
って思う。
真夏のオリオン
公式サイト
ストーリー
「現代――倉本いずみはアメリカからの手紙を携え、かつて日本海軍で潜水艦艦長を務めた祖父を知るただひとりの存命者・鈴木を訪ねる。手紙に同封されていた、古びた手書きの楽譜が、なぜ戦争相手のアメリカ海軍駆逐艦の艦長に渡ったのか……。
第二次世界大戦末期。日本海軍は、最後の防衛ラインとしてイ−77をはじめとする潜水艦を配備していた。艦長・倉本孝行は、親友であるイ−81の艦長・有沢義彦の妹・志津子から渡された手書きの『真夏のオリオン』の楽譜を手に、米海軍駆逐艦を迎え撃っていた。イ−81が突破され、激戦の果てに劣勢に立たされたイ−77は、知力と体力の限りをつくした最後の戦いに臨もうとしていた……。
」
イマイチだった。
悪くは無いんだけどねぇ・・・。
なんか、艦長の役柄が、戦争映画に合ってなかった。
なんか、艦長役の玉木宏が戦争経験者のおじいさんのところに行って、話しを聞きに行った〜みたいなドキュメンタリーチックな番組も、少し前にやってたような気が。
チラッとだけ見た記憶もありつつ。
ただ、戦争の悲惨さを伝えるとか、そういった類ではなくて、どうしても、経験者の良心を利用した、ただの映画の宣伝にしか見えなかった。
そこまでしてみる映画じゃないな。
ストーリー
「現代――倉本いずみはアメリカからの手紙を携え、かつて日本海軍で潜水艦艦長を務めた祖父を知るただひとりの存命者・鈴木を訪ねる。手紙に同封されていた、古びた手書きの楽譜が、なぜ戦争相手のアメリカ海軍駆逐艦の艦長に渡ったのか……。
第二次世界大戦末期。日本海軍は、最後の防衛ラインとしてイ−77をはじめとする潜水艦を配備していた。艦長・倉本孝行は、親友であるイ−81の艦長・有沢義彦の妹・志津子から渡された手書きの『真夏のオリオン』の楽譜を手に、米海軍駆逐艦を迎え撃っていた。イ−81が突破され、激戦の果てに劣勢に立たされたイ−77は、知力と体力の限りをつくした最後の戦いに臨もうとしていた……。
」
イマイチだった。
悪くは無いんだけどねぇ・・・。
なんか、艦長の役柄が、戦争映画に合ってなかった。
なんか、艦長役の玉木宏が戦争経験者のおじいさんのところに行って、話しを聞きに行った〜みたいなドキュメンタリーチックな番組も、少し前にやってたような気が。
チラッとだけ見た記憶もありつつ。
ただ、戦争の悲惨さを伝えるとか、そういった類ではなくて、どうしても、経験者の良心を利用した、ただの映画の宣伝にしか見えなかった。
そこまでしてみる映画じゃないな。
ハゲタカ
公式サイト
ストーリー
「徹底した合理主義で幾多の企業を買い叩き、“ハゲタカ”の異名をもつ鷲津。日本のマーケットに絶望し海外生活を送っていた彼の元へ、盟友・芝野が訪れる。巨大中国系ファンドが日本有数の大手自動車会社の買収を画策している…その危機から救ってほしいと、頼みに来たのだ。中国系ファンドの命を受けたのは、かつて鷲津のもとで働いていた過去を持つ“赤いハゲタカ”劉。運命的に出会う、二人の天才ファンドマネージャー。ここに「日本が買い叩かれる」という未曾有の買収戦争が勃発し、“ハゲタカ”対“赤いハゲタカ”の壮絶なバトルが始まる。金のない悲劇と、金のある悲劇。その終幕に、2人は、そして日本はどこへ向かおうとしているのか―。
数々の受賞に輝く傑作ドラマ、待望の映画化!
」
更新を忘れて一ヶ月経ちそうだったから、まとめて更新の第3弾。
これは、面白かった。
いきなり、冒頭で「今の日本は腐ってる」とか台詞があったけど、実際、腐ってるなぁって思ってしまうわけで。
更迭された鳩山さんも言ってた台詞で
「正しいことが通らないことがあるんだな」(あってる?)
ってのがありましたが、
そもそも、正しくないことのほうが、まかり通ってるじゃないですか!
とかいうのは置いといて、結局は、既得権益層が、自分の利益を守るためにしか動いていない。
政治家も、「国民のためにっ」なんて言うけど、とてもそうは思えない。
DL違法化とか、薬の通販禁止とか結局は、既得権益層の利益を守って、その分、ゴマすりしてるだけだよなぁ。
国民の利便性無視だもん。
少子化を問題にするなら、
昭和の頃ぐらいのように、男は働いて家庭を守るもの。女は家庭を守るもの。
極端な話、これぐらいしないと解決しないんじゃないだろうか?
男女平等が叫ばれて久しいが、無理やり推し進めた結果として、男は家庭を守らなくてもいいやって気になったかもしれない、女はずっと家に居たくないとか思ったかもしれない。
最近のニュースで、高学歴女性が専業主婦を望む〜なんてのがあったけど、その辺りの女性が求めるのは、少なくとも年収1000万クラスの若い男性だろう。
もちろん、それに見合う学歴を持ってるから、そういうのもありだと思う。
けど、
一般には当てはまらない。
後は、結婚するまではそれなりに良くても、子供を生んで育てることのしにくさもあると思う。
あくまで、極端な感想だけど、日本って間違った方向に突き進んでるような気もする。
話がそれた・・・
映画は面白かった。
「アカマの株を買い占めろっ」とか「売って売って売りまくれっ」とか、自分もそんな立場でそんな巨額の金を扱ってみたい・・・なんて少しだけ思ったり。
後は、「誰かになるんだよっ守山」っていう台詞も少しグッときた。
実際、出来るかどうかはおいといて、やっぱり、ただ、会社の歯車として生きていくのは、つまらない。
まだ、第二新卒とか言える年齢のうちに、もうちょっとリスクをとった人生を送ってみるのも手だな。
ストーリー
「徹底した合理主義で幾多の企業を買い叩き、“ハゲタカ”の異名をもつ鷲津。日本のマーケットに絶望し海外生活を送っていた彼の元へ、盟友・芝野が訪れる。巨大中国系ファンドが日本有数の大手自動車会社の買収を画策している…その危機から救ってほしいと、頼みに来たのだ。中国系ファンドの命を受けたのは、かつて鷲津のもとで働いていた過去を持つ“赤いハゲタカ”劉。運命的に出会う、二人の天才ファンドマネージャー。ここに「日本が買い叩かれる」という未曾有の買収戦争が勃発し、“ハゲタカ”対“赤いハゲタカ”の壮絶なバトルが始まる。金のない悲劇と、金のある悲劇。その終幕に、2人は、そして日本はどこへ向かおうとしているのか―。
数々の受賞に輝く傑作ドラマ、待望の映画化!
」
更新を忘れて一ヶ月経ちそうだったから、まとめて更新の第3弾。
これは、面白かった。
いきなり、冒頭で「今の日本は腐ってる」とか台詞があったけど、実際、腐ってるなぁって思ってしまうわけで。
更迭された鳩山さんも言ってた台詞で
「正しいことが通らないことがあるんだな」(あってる?)
ってのがありましたが、
そもそも、正しくないことのほうが、まかり通ってるじゃないですか!
とかいうのは置いといて、結局は、既得権益層が、自分の利益を守るためにしか動いていない。
政治家も、「国民のためにっ」なんて言うけど、とてもそうは思えない。
DL違法化とか、薬の通販禁止とか結局は、既得権益層の利益を守って、その分、ゴマすりしてるだけだよなぁ。
国民の利便性無視だもん。
少子化を問題にするなら、
昭和の頃ぐらいのように、男は働いて家庭を守るもの。女は家庭を守るもの。
極端な話、これぐらいしないと解決しないんじゃないだろうか?
男女平等が叫ばれて久しいが、無理やり推し進めた結果として、男は家庭を守らなくてもいいやって気になったかもしれない、女はずっと家に居たくないとか思ったかもしれない。
最近のニュースで、高学歴女性が専業主婦を望む〜なんてのがあったけど、その辺りの女性が求めるのは、少なくとも年収1000万クラスの若い男性だろう。
もちろん、それに見合う学歴を持ってるから、そういうのもありだと思う。
けど、
一般には当てはまらない。
後は、結婚するまではそれなりに良くても、子供を生んで育てることのしにくさもあると思う。
あくまで、極端な感想だけど、日本って間違った方向に突き進んでるような気もする。
話がそれた・・・
映画は面白かった。
「アカマの株を買い占めろっ」とか「売って売って売りまくれっ」とか、自分もそんな立場でそんな巨額の金を扱ってみたい・・・なんて少しだけ思ったり。
後は、「誰かになるんだよっ守山」っていう台詞も少しグッときた。
実際、出来るかどうかはおいといて、やっぱり、ただ、会社の歯車として生きていくのは、つまらない。
まだ、第二新卒とか言える年齢のうちに、もうちょっとリスクをとった人生を送ってみるのも手だな。
ターミネーター4
公式サイト
ストーリー
「2018年、核戦争後の荒廃した世界。人類と機械の壮絶な戦いが繰り広げられる中、「スカイ ネット」は、人類に対する最後の総攻撃を仕掛けようとしていた。一方、レジスタンスのリーダーとなったジョン・コナーは、過去の記憶を持たないマーカス・ライトという謎の男と出会い、スカイネットの核心に迫っていく――。
」
なんだろうなぁ・・・
自分の中で美化しすぎてたのかもしれないです。
小学生頃?に、1,2をロードショーで見た記憶しかないです。
当時はすごく面白かったんだと思う。
途中途中のシーンで結構思い出せるところもあるし。
ただ、10年以上前の記憶なだけに、美化されてるし、多分、神格化(意味が違う?)されてる。
期待しすぎて、ちょっとがっかりしてしまった。
3を見てないから、余計に物語がとっぴな感じだった。
それでも、1,2,3を見てる人なら、見ておくべきかな。
ストーリー
「2018年、核戦争後の荒廃した世界。人類と機械の壮絶な戦いが繰り広げられる中、「スカイ ネット」は、人類に対する最後の総攻撃を仕掛けようとしていた。一方、レジスタンスのリーダーとなったジョン・コナーは、過去の記憶を持たないマーカス・ライトという謎の男と出会い、スカイネットの核心に迫っていく――。
」
なんだろうなぁ・・・
自分の中で美化しすぎてたのかもしれないです。
小学生頃?に、1,2をロードショーで見た記憶しかないです。
当時はすごく面白かったんだと思う。
途中途中のシーンで結構思い出せるところもあるし。
ただ、10年以上前の記憶なだけに、美化されてるし、多分、神格化(意味が違う?)されてる。
期待しすぎて、ちょっとがっかりしてしまった。
3を見てないから、余計に物語がとっぴな感じだった。
それでも、1,2,3を見てる人なら、見ておくべきかな。
天使と悪魔
公式サイト
ストーリー
「全世界的に大ブームを引き起こした映画『ダ・ヴィンチ・コード』。その原作者ダン・ブラウンの大ベストセラー「天使と悪魔」が待望の映画化。本作もトム・ハンクス演じる、ハーヴァード大学の宗教象徴学の権威であるロバート・ラングドン教授が、世界中を震撼させる謎に遭遇する。監督は前作と同じくロン・ハワード。『ダ・ヴィンチ・コード』の製作チームが再び集結し、歴史を揺るがすタブーに挑む!
ラングドンは今回、歴史上最も謎に包まれた秘密結社・イルミナティの復活の証拠を発見し、彼らが最大の敵とみなすカトリック教会=ヴァチカンに致命的な脅威が迫っていることを知る。イルミナティの計画が密かに進行していることを突き止めたラングドンはローマに飛び、400年の歴史を持つ古代のシンボル=暗号をたどりながらヴァチカンを救う唯一の手掛りを探っていく。
」
ダヴィンチ・コードが面白かった人は楽しめるんじゃないでしょうか?
自分は見てませんが・・・
まぁ、でも面白かった。
一応、推理ものみたく謎を解き明かすというか、手がかりを見つけて物語が進むわけだけど、ローマとかの知識を別で持っていないと、置いてきぼりな感じになる。
ロバート・ラングドン教授が、「これはこうだ」「あれはああだ」と推理というか考察を展開していっても、なんでそういう結論にたどり着くか分からないところも・・・
そういう意味では、日本の推理物も一緒ですね。
知識の裏づけが欲しいと感じる作品でした。
知識が無くても大丈夫。
結構ぽんぽんと物語は進む。
ストーリー
「全世界的に大ブームを引き起こした映画『ダ・ヴィンチ・コード』。その原作者ダン・ブラウンの大ベストセラー「天使と悪魔」が待望の映画化。本作もトム・ハンクス演じる、ハーヴァード大学の宗教象徴学の権威であるロバート・ラングドン教授が、世界中を震撼させる謎に遭遇する。監督は前作と同じくロン・ハワード。『ダ・ヴィンチ・コード』の製作チームが再び集結し、歴史を揺るがすタブーに挑む!
ラングドンは今回、歴史上最も謎に包まれた秘密結社・イルミナティの復活の証拠を発見し、彼らが最大の敵とみなすカトリック教会=ヴァチカンに致命的な脅威が迫っていることを知る。イルミナティの計画が密かに進行していることを突き止めたラングドンはローマに飛び、400年の歴史を持つ古代のシンボル=暗号をたどりながらヴァチカンを救う唯一の手掛りを探っていく。
」
ダヴィンチ・コードが面白かった人は楽しめるんじゃないでしょうか?
自分は見てませんが・・・
まぁ、でも面白かった。
一応、推理ものみたく謎を解き明かすというか、手がかりを見つけて物語が進むわけだけど、ローマとかの知識を別で持っていないと、置いてきぼりな感じになる。
ロバート・ラングドン教授が、「これはこうだ」「あれはああだ」と推理というか考察を展開していっても、なんでそういう結論にたどり着くか分からないところも・・・
そういう意味では、日本の推理物も一緒ですね。
知識の裏づけが欲しいと感じる作品でした。
知識が無くても大丈夫。
結構ぽんぽんと物語は進む。

